ものづくり研究開発センター

熱画像処理装置



熱画像処理装置【p_hikari004.jpg】
機器概要

対象物から出ている赤外線放射エネルギーを検出し、温度分布をリアルタイムに画像や動画で計測表示する装置。
主な用途

機械・電気設備等の温度分布計測。金属・樹脂等の加工成型時の温度変化計測、各種断熱評価など

設備名 熱画像処理装置
メーカー名 (株)チノー
型式 CPA-SC640A
導入年 H23年度
仕様 ・測定温度範囲  :−40〜2000℃
・画像データ画素数:640×480画素
・フレームタイム :1/30秒(30Hz)
設置場所 ものづくり研究開発センター