Driving
Innovation
私たちは、富山県のものづくり産業の支援と、
新技術開発に果敢に取り組んでいます。
私たちは、富山県のものづくり産業の支援と、
新技術開発に果敢に取り組んでいます。
依頼試験や設備利用、共同研究、技術指導などを通じて多様な設備・知見を活用しながら、企業の “困った” に伴走支援するのがわたしたちの重要な役割です。
令和8年度県職員採用試験・大卒程度(通常枠)の受付が、令和8年4月20日(月)にスタートします。(受験申込は5/28まで)
≪工業研究≫は機械・化学・電気電子で4名程度の予定です。詳細は下記のリンクで必ず確認してください。(R8.2.25)
令和8年度富山県職員採用試験「職務経験者 春(社会人経験枠)」の受付がスタートしました。(3/10で申込受付を終了しました)。
富山で暮らしたい技術者の方の貴重なキャリア採用の機会です。
≪工業研究≫は機械及び電気電子で若干名の予定です。詳細は下記のリンクで必ず確認してください。(R8.2.9)
富山県産業技術研究開発センターの研究職員は現在55名程度、うち3割程度は社会人経験者になります。大学等の研究機関だけでなく、民間出身者も多く、仕事のスキルや 経験の豊富な人材もそろっています。
出身地も地元の富山県だけでなく、全国から富山に移住するなど、Uターン・Iターン・Jターン就職などの研究員も従事しています。
当センターでは、県内ものづくり企業の製品試験評価といった開発支援だけでなく、企業との共同研究などにより新技術、新製品の開発も行っており、学生時代に経験し たことのない製品開発業務の体験や、これまで培った知識や専門技術を生かすことも可能です。
社会人経験の方は大歓迎です。故郷の富山に戻りたい、富山で暮らしてみたいという方、是非ご検討をお願いします。
※電子・電気系、機械系技術者が不足しています。富山であなたのキャリアを活かしてみませんか。
私たちはどのような仕事をするのでしょうか。
企業の技術者と一緒に課題の解決に取り組み、製品や品質改善に直結するなど、地域貢献が目に見える社会的意義のある仕事です。